これっていつまで続くんで?基本的には、HPがある限り続きます。?

 せっかく作った奴連のホームページをいかに観てもらうかということで、YAHOOあるいはgooで検索して奴連のホームページが開くようにせないかん。それと何人ぐらいの人がこのホームページを観てくれているのか分かるカウンターがいる。この2つの問題が引き続きあって相変わらず休みの度にパソコンの前にすわっていました。
 このころになると(7月頃か?)リノサマ連長、ブンブン相談役の他にも、リノサマ連長婦人、H副連長、H副連長婦人、Y大太鼓師匠、広報その2等々が陣中見舞いに来てくれるようになりました。

 しかしながら、問題解決の力にはなりませんでした。(数は力とちゃうんかいな。?)
 ほなって、Y大太鼓師匠やかい1時間ほど昼寝して帰っていくだけやもんな。他に記憶していることと言えば、H副連長差し入れの西瓜がうまかった。こんなことを覚えている程度です。
 ほれでも、いたって気のいい仲間たちで分からないときは一緒に小首をかしげてくれました。 YAHOO等で検索できるようにするのは、めんどうではありましたがインターネットで必要事項を入力すれば後は待つだけといったことでした。

 解決すべきはアクセスカウンターです。
 この大きな壁に、リノサマ連長・ブンブン相談役・タイコの3人は頭をかかえた。
 (所詮、分からんもんと知らんもんのトリオです。)
 ある日、ブンブン相談役が言った。「パソコン教室の先生に聞いてみよう。」てなことで、パソコン教室の先生のお宅におじゃまして教えてもらうことになりました。
 (しかし、ブンブンのおっさん、油断ならん。知らん間にパソコン教室に行っきょったとは) パソコン教室の先生の言うには「このHPは、初心者の割にはようでけとる。ボタン類はできるだけ上にかためとく方がええ。×▼%○・・#?△あんまり凝って重たあにしたらいかんでよ。2~3秒で1ページ表示せなんだらよそに行ってまうでよ。×▼#・・%○&◇。」「よく分かりました。今日はお忙しいのにありがとうございました。」お礼を言ってパソコンの先生のお宅を後にしました。(聞いてもわからんブンブンとタイコであった。)次号に続く